鼻毛の森エンターテイメントジャパンは、「社会生活上特に必要ない」であろうとされるものを高品質で提供することでむしろ生まれる完全無競争市場への依存を模索する総合企画物発信プロジェクトです。
鼻毛の森および橋詰晋也同一個人の各種活動を統括する目的に基いた複数事業体とのネットワークで形成される独立型個人事業です。豊富な経験とバイタリティにより生まれる堅実~斬新な企画提案と実践をお値段(市場相場)以上のクオリティとリアリティでお届けしています。
【所属レーベル・マネジメント統括】エイフォース・エンタテイメント
【北陸エリア・関連事業直通窓口】鼻毛の森エンタテイメントジャパン
■ライブ・コンサート出演(企画・出演)
■パーソナリティ/司会者業務(企画・出演)
■執筆業務(コラム、委託ライター※グルメ系多数)
■講演活動(口上形式/コンサート複合形式)
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PERSONAL BIOGRAPHY

鼻毛の森エンターテイメントジャパン代表橋詰晋也永遠の33歳独身花嫁募集中
シンガーソングライター/ラジオパーソナリティ/思想家
公式BLOG
【人物】
カップル撲滅をスローガンにリアルラヴソングを歌う永遠の33歳独身花嫁募集中。「恋愛の真実=残念な部分」を巧みに綴る歌詞を、流麗&爽快なメロディで無駄に後押しする楽曲群は、そのリアリティとクオリティでむしろ感動を呼ぶ。理論武装で聴衆を半強制的に牽引するステージと併せ、今や大御所著名アーティストも続々と絶賛を表明する革命的新ジャンル。現在更なる展開に向けて活動規模を順次拡大中。
【リアルラヴソングとは】
市場のニーズが絡む商業的スタンスとして黙認されている従来のラヴソングでは実現しえなかった「リアリティ」(残念な部分)を限界までオブラートに包んだ歌詞にしたためる新ジャンル「サブリミナルJ-POP」。メッセージ性がつよすぎるため誰もが初見では反応に困惑する傾向があるが、あまりにも的をついた的確な歌詞は中毒性が抜群に強いとされる。
【鼻毛の森ライブとは】
カップル撲滅の素晴らしさを理解していただくことが趣旨であるため、MCを主体にライブが構成されている。稀に歌わないことも。一般的には思っても口に出さないリアリズムを躊躇なくMCに盛り込むため聴衆には爽快感と不快感が入り混じった微妙な感覚を提供。歌のクオリティとのギャップがいやらしい、最近は希少になった熱唱系アーティスト。オーディエンスには大合唱や手拍子、振り付け?を強要するリーダーシップも必見。ふいにこぼれるリアルなプライベートも味付けとなって、ライブ後にトラウマ的な記憶に。唯一無二のステージは歌のオリジナリティをよりいっそう引き立てている。ステージ構成は場面に応じて「歌」と「MC」の比率を調整するフレキシビリティに定評がある。近年は曲の内容説明に特化した「講演会」スタイルも定着しつつある。
【過去出演&ピックアップメディア】
TBSラジオ、ニッポン放送、文化放送デジタル、ラジオ日本、ミュージックバード、SPACESHOWERTV、FM大阪、ラジオ関西、東海ラジオ、NHK名古屋、岐阜FM、岐阜放送、岐阜新聞、北陸放送、FM石川、石川テレビ、テレビ金沢、北陸朝日放送、北國新聞、北陸中日新聞、北日本放送、FMとやま、富山テレビ、チューリップテレビ、北日本新聞、富山新聞、福井放送、FM福井、福井新聞、日刊県民福井、宮崎放送、朝日新聞
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ARTIST20PROFILE.pdf
"カップル撲滅」のスローガンで高圧的&破壊的な印象を受けがちですが、本来の目的は「理想とのギャップに打ちのめされる事による残念な失恋の予防」であり、多大なるリスクを伴う「結婚」に関しては「妥協」を打ち出すことでむしろ積極的に推進する、超現実路線の恋愛「仕分け」事業なのです。「どうせ終わる恋愛なんだったらさっさと目途をつけなさい」そんな古き良き昭和の父親をも思わせる、叱ってくれる存在であるとは本人談です。"
HISTORY
1989
・アマチュアコント劇団として舞台&脚本活動開始
1999
・アナウンススクールで挫折、地元企業営業職で就職
・舞台活動は継続。メディア出演など地道な活動を重ねる。
2002
・企業(自動車ディーラー)退職
・某ラジオ局再就職の選択肢あっての退職だったが白紙となる。
2003
・コミュニティFM、ケーブルテレビで企画番組続々スタート
・水野晴郎氏と出会う。盛岡オーディションを経てシベリア超特急最新作に抜擢 。
2004
・クランクアップ後、クリエイティブ志向へ。音楽主体の活動へ移行。
・「歌わなかったラヴソング」デモ版リリース、初ワンマン開催
2005
・「歌わなかったラヴソング」全国発売/県シングルチャート2位
・鼻毛の森4度目のワンマンライブ開催、初の3桁動員
・鼻毛の森として初の東京ライブ
2006
・「嘉門達夫の投稿ナリキン天国」(GYAO)でプッシュ。
・「歌わなかったラヴソング」が番組連動USENオリジナルDLチャートで全国1位。
・鼻毛の森プロデュースイベント連発。各施設動員記録をマーク。
2007
・「嘉門達夫の投稿ナリキン天国」(GYAO)で再度プッシュ。
・「それまではそばにいるよ」が番組連動USENオリジナルDLチャートで全国1位。
・シングル盤「それまではそばにいるよ」北陸3県限定発売
・奇抜な活動がNHK東海北陸版朝のニュースで特集される。
・富山県、石川県でのテレビ出演が相次ぐ。
・FMとやま「くるまーと通信」で県域ラジオ初レギュラー
・FMとやま「大先輩のありがたいラジオ」放送開始~2011.9
・BCリーグ「富山サンダーバーズ」スタジアムMC就任
・フリーライターの活動をスタート
2008
・初のベスト盤「歌わなかったLOVESONGS」全国リリース
・富山石川3箇所ワンマン開催、総動員370人を記録。
・SPACE SHOWER TV 「GREAT HUNT」本人役で出演
・鼻毛の森としての初大阪ライブin大阪ルイード
2009
・NHK公開収録ライブがきっかけでメジャー前座が定番に。
・TBSラジオで「歌わなかったラヴソング」が初の全国オンエア
・SPACE SHOWER TV 「MUSIC RECOMMEND」でPVオンエア
・FMとやま「お天気ローソン」期間限定出演
・MRT宮崎放送で突然のピックアップ
・富山美少女図鑑連載スタート(1年間限定)
2010
・北陸放送「鼻毛の森といえば鼻毛の森のRADIO NEGA MAX」スタート~2011.3
・福井放送「鼻毛の森のMUSIC DOUBT!」スタート~2011.9
・東京で企画CD数種類に参加
・鼻毛の森として初の名古屋ライブ
2011
・北陸放送「鼻毛の森のラジパラ?」スタート※TBSラジオ新番組選手権上位。
・「JUNK」山里亮太の不毛な議論PODCAST出演
・福井放送「情熱NIGHT!」1時間生放送ワイドとしてスタート
・文化放送「ごぶごぶちゃん」でピックアップ
・『J-HITS COUNT DOWN』で「誰でもよかっただから君でもよかった」が全国解禁。
・ニッポン放送「情報発見ここだけ!」で北陸つけめん大使として出演
2012
・2月13日鼻毛の森初の東京単独公演開催
・FM大阪「嘉門達夫のカモン!EXPO大作戦!」出演

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